RUST 遺伝子ブリーダー 日本語版
0株手持ちから狙いの遺伝子へ。配置と植える順番を確認。
1手持ちの株
0種類 / 0株マスで巡回・文字ボタンで次へ。赤=W/X(正確なWは手入力)
Ctrl+V/ドロップ/
G・Y・H・W・X の6文字。株数は GYGXWH×2。
同じ種類の植物だけ登録。同じ遺伝子はまとめます。
2狙いの遺伝子
合計 5 / 6以下
並び順は問いません。
G2以上・Y3以上・残りはGかY(赤なし)
③ 設定
設定の補足
同じ株はクローンで増やします。重複OFFは周囲の同じ遺伝子の重複を禁止し、中心用の株は別途必要です。上限8株や多数の手持ちでは探索が長くなります。中間株は上位候補に絞るため、全世代の全経路を保証する探索ではありません。
準備中
4結果
手持ちの株と狙いを設定して「計算する」を押してください。
ガイド — やり方としくみ
やり方
- 手持ちの株を登録する(タップ/スクショ/手入力)。
- 狙いを決めて「計算する」(例: G2以上・Y3以上)。
- 候補の図どおりに植える:
① 中心を先に植える
② 中心の STAGE が SAPLING (50%前後) になったら周囲を植える(①②の番号があればその順。数秒あければOK)
③ 中心が CROSSBREED に入った瞬間に遺伝子が決まる → GENETICS を確認
④ MATURE になったらクローンを取る(必要本数) - 2世代なら「先に作る株」から順に同じことをする。
しくみ(これだけ)
- 遺伝子は6マス。列ごとに決まる(中心の3列目には、周りの株の3列目しか入らない)。
- 同じ列に同じ文字が2本あると書き換わる。強さは 緑2本(1.2) > 赤1本(1.0) > 緑1本(0.6)。
- 赤(W/X)は1本で緑を潰す。赤を消すには同じ列に緑2本(クローンでOK)。
- 同点は運。「順番指定」は先に植えた方が勝ちやすい、という仮定(実ゲームでは未確認)。
注意
- 同じプランター・隣どうし(間に空きマスを挟まない)・同じ種類の植物。
- 周囲が先に CROSSBREED に入ると狂う → 中心を先行させる。
- 中心が CROSSBREED に入ってから周囲を植えても遅い → 新しい中心でやり直し。
G=成長が速い/Y=収穫が増える/H=環境に強い/W=水を食う/X=空。参考:RustBreeder / The RUST Genetics Guide(外部サイト)